まちだの市
渋谷相続士事務所
シブヤソウゾクシジムショ
042-729-2980
自宅不動産の相続や終活・介護予防などの心配事はありませんか?
コンサルタント業:
セールスポイントは、メニューに示すコンサルティングを、当事務所の代表者が全て一人で(=ワンストップで)行うことです。代表者の多数の職歴を生かします。
コンサルティングメニュー:マンション管理組合運営支援、不動産相続・事業承継支援、不動産賃貸経営支援、小学校英語授業支援、シニアからの介護予防・健康維持の初級英会話の企画講師
所在地 町田市森野5-25-55 【地図】
電話番号 042-729-2980
FAX 042-729-2980
URL http://www.b-mall.ne.jp/company/businessconsul1964/
E-mail businessconsul1964@amail.plala.or.jp
代表者 渋谷 弘
企業内容 メニュー:マンション管理組合運営支援、不動産相続・事業承継支援、不動産賃貸経営支援、小学校英語授業支援、シニアからの介護予防・健康維持の初級英会話の企画講師
*相続士は、NPO法人 日本相続士協会の登録商標です。
店舗情報 メニューに示すコンサルティングを、当事務所の代表者が全て一人で(ワンストップで)行います。
代表者の資格:町田商工会議所登録専門家、相続士、ファイナンシャルプランナーAFP、宅地建物取引士、マンション管理業務主任者、小学校英語指導者
代表者の職歴:相模原市役所、建設会社、不動産資産経営会社、在日米陸軍建設部隊(キャンプ座間)、町田市街づくり審査会委員・環境審議会委員、有名英語試験面接委員
"2017年03月"の検索結果
マンション管理組合運営の課題例のご紹介(4)
17.3.20 月曜日

渋谷相続士事務所は渋谷マンション管理コンサルタント事務所としてもコンサルティングを行っており、このブログではマンション管理組合運営の課題例についてシリーズで掲載して参ります。今回は(その4)となります。

マンション管理組合の中には自主管理しているところがあります。この場合、建築後の年数が20年などと経過してくると様々な課題が発生してくることがあります。例えば、建物や設備の老朽化による大規模修繕の計画や組合員の高齢化による役員の成り手不足です。

解決の一案としては、大規模修繕などの技術的な実務経験のある事務員を、外部から理事会の補佐として雇用や委託をすることが考えられます。このような人材を確保すれば、役員の負担も軽減されることが期待できます。

電話とメール相談は無料ですので、お気軽にご相談下さい。

渋谷相続士事務所のご案内は、オアシスナビ×ハートページにアクセスをどうぞ。

https://kaigo.oasisnavi.jp/houmonkaigo/tokyo/machida/750084/

円満相続遺言支援士認定講習講座(4回目)を開催します。
17.3.09 木曜日

円満相続遺言支援士は、最低限知っておかなければならない円満相続の知恵、民法上の相続の基礎知識、相続税等の基礎知識、遺言書等の書き方をマスターする必要があります。
これらの知識の習得するための講座を開設します。
尚、当講座を受講した方は、認定試験の合格を保証します。 

日程: 平成29年4月2日(日) 申込締切:3月31日(金) 
午前: 想いが通じる遺言書の書き方(テキスト編)
午前: 民法の基礎知識(相続編)、
午後: 幸せをつかむ遺言書の書き方(実践編)
午後: 相続税の仕組み、相続税概算計算、相続財産の評価
*上記の 10:00~18:00(午前10時~13時、午後14時~18時) 開催します。

お問い合わせは
神奈川県ファイナンシャルプランナーズ協同組合 
〒221-0835 横浜市神奈川区鶴屋町2-21-8  第1安田ビル7階
TEL:   045-315-0121     FAX:   045-315-0122
URL:   http://www.fp-kanagawa.com
E-Mail:   info@fp-kanagawa.com

*渋谷相続士事務所の代表は、神奈川県ファイナンシャルプランナーズ協同組合
の組合員です。

| 相続セミナー | 17:01 |
パソコンCD版エンディングノート「私の想い」の使い方ご紹介(その14)
17.3.05 日曜日

円満な相続を希望している人が、エンディングノート「私の想い」を購入するか迷っている場合に、「私の想い」の使い方を(その14)としてご紹介いたします。

何と言っても預金、不動産、生命保険などの金額を入力した後に相続税の概算が自動的に算定されることが売りですので、その算定結果をどのように活用するかがポイントとなります。

今回は、相続税が多額に掛ることは分かったが、取得する相続財産による相続税の負担をより少なくするための対策の考え方の例をご紹介します。

*将来相続人となる人に毎年現金を生前贈与し、贈与された現金によりその相続人を死亡保険金受取人(受取り時は一時所得による所得税等を負担)とする生命保険に加入する。⇒例えば10年後に相続が発生したとすると、「私の想い」に入力する現金は10年分の生前贈与を控除した金額となる⇒相続発生前3年分の生前贈与は相続財産に加算されて相続税が計算される⇒相続税の減額と納税資金を確保できることが分かった!

以上のようなエンディングノート「私の想い」の活用方法があります。

事務所代表

渋谷相続士事務所のご案内は、オアシスナビ×ハートページにアクセスをどうぞ。

https://kaigo.oasisnavi.jp/houmonkaigo/tokyo/machida/750084/

 

1 - 3件 (全3件)  

      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031     
相続士 (2)